2016年12月 3日 (土)

雑草?

 約1ヶ月半前、縁石と踏み石のわずかな空間に雑草が生えているのを発見。普段ならすぐ引き抜いてしまうところだが、小さいし、どんな雑草なのか様子を見るためそのままにしていた。
 葉も茎も弱々しい感じだったが、最近小さな赤い花が咲きはじめた。


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 数年前この近くにいろんな花を植えていたが、現在コンクリートで駐車場にしてしまったためなくなっていたし、こんな花が咲いたことはない。鳥か風がどこからか種を運びこんだのだろう。真っ赤で形は撫子に似ている。大きさは1円玉くらい。おそらく雑草だろう。
 この場所、夏は「ゴーヤ」、冬は「ソラマメ」や「エンドウ」を植えている場所のすぐ横だ。南向きで風も雨も当たらず元気に生長したのだろう。なにかうれしい気分になる。

2016年11月23日 (水)

イコカ

 バッグの中にあるいろんなカード類を整理していたら、イコカが出てきた。これまで何度も入金を繰り返しながら結構頻繁に使っていたのだが、最近電車に乗る機会が少なく(今年は8月に1回使っただけ)鞄の中に眠っている状態だった。
 イコカを使った散歩をしてみようと思い、いつもと少し違う服装でカメラ持参で出かけた。
 家から駅まで1km。約10分。電車16分(320円)で姫路駅。駅近くを散歩して戻ってくるという、歩数だけを確保する何とも情けない散歩だ。
 姫路城の改装後姫路駅周辺も大工事を行い、今では海外観光客も増え、平日にもかかわらず姫路駅周辺は賑わっていた。
 駅を出てすぐ北にある屋根付きデッキに上がると真北に城が見える。

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このデッキは直接山陽電車やバス乗り場につながっている。お城まではこの道路の左右にある歩道で10分だが、今回は新しくなった駅周辺を一回り、約1時間散策してみた。まぁ、こんなもんか。以前よりだだっ広く感じただけ。
 帰りの電車に座わり、隣のホームにいた電車が移動すると、ホームにある「駅ソバ」の立ち食い店が目に入った。

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 昔50円だった頃、ホームのベルが鳴るとお椀を持ったまま電車に乗り込み、あちこちでソバをすする音と醤油の匂いが立ちこめていたことを思い出した。今は持ち込むことは禁止されているようだ。450円という値段が見える。自動販売機で券を買って渡すと、ソバを湯につけ椀に盛り、カリカリ天ぷらを載せ、ネギを振り、醤油出汁をかけてハイ1丁。

 駅に着いたとき自動販売機でお茶を購入。もちろん「イコカ」を使って買ってみたかっただけ。自動販売機だけでなく駅内にあるキオスクやコンビニなどでもカードをかざすだけで何でも買える。ただ、いくら使ってもポイントは付かないし割引きもない。購入時間の短縮だけだ。

 収穫の終わったたんぼと枯れ始めたコスモス畑だけしかない散歩道もいいけど毎日だと飽きてしまう。イコカの残金3000円ちょい。たまにはこんな散歩もアリなのかな。(写真をクリックすると少し拡大するはず)

2016年11月13日 (日)

タマネギ移植

 遅くなっていた「タマネギ」。昨日やっと植えることができた。タマネギの苗はホームセンターなどでは1ヶ月以上前から100本が500円程度(税抜き)※A で店頭に並んでいた。
 田舎へ行くのは週に一度程度だが、予定があったり天候の関係で、その日が決まっているわけではない。田舎へ行く前日、苗を買いに出かけたがすでに店頭から姿を消していた。他店(園芸店)にも出かけたがここも売り切れ。
 店員の話によれば、最近野菜作りをする人が増え、売り出し後あっという間に品切れするものが多くなったとか。
 仕方がないのでそのときはあきらめ、園芸店へ予約することにした。100本が700円(税抜き)※B と結構高くなっている。しかし田舎へ帰る日が決まらないため、妻の実家の畑にすべて移植した。田舎へ帰る日が決まり園芸店に連絡すると、予約も含め今年のタマネギの入荷予定はないとか。
 仕方がないので、田舎の実家近くのよく利用する園芸店へ電話で確認。
 「明日そちらへ寄りたいのですが、タマネギの苗ありますか?」
 「在庫を見てきます。・・・。あと1000本くらいあります。でも、早くから並んで待つ人もいますし、一人で200本300本買われる人もいますから、手に渡るかどうかわかりません。」 並ぶ自信も時間もなく、手に入る可能性が少ないため、今年は無理かも知れない。

 途中にある、朝8時に開くホームセンターに寄り、あれば買うしなければ今年田舎のタマネギはなしと決断。
 昨日その店に立ち寄ると案の定苗は売り切れ。ただし、背丈が10センチくらいの、ポットに直接植え付けた2株(全部で20本くらいが密集)が180円。これしかない。値段も高く、1本ずつ分ける作業もあるが、今年はこれで対応することに決定。5つ(900円)※C 購入。
 作業は1本ずつ仕分ける分時間がかかったが、意外なことに気づかされた。

A・・・値段は一番安い。きちんと仕分けてあり作業は簡単。元気のいいとき購入しすぐ移植できればいいが、買う時期を間違えると失敗する。ときどき根が切れていることがある。

B・・・買い損ねたものの、あきらめきれない人を対象にした感じ。なかなか商売上手。Aより1本あたり2円高いが、店頭ものより新しい。

C・・・価格は一番高いし、1本ずつ仕分ける面倒さがある。しかし、根が長くしっかりしている。移植したときピンと反り返る元気の良さに感動。しかも1鉢に20本以上もあり、4鉢で100本を越えた。
残った1鉢は持ち帰り妻の実家の畑に並べて植えることに。予約で買ったBと比較ができ、来年の参考にすることにした。

 キャベツ、ニンジン、ピーマン(まだ収穫できる)、ダイコン、カブ、白菜を収穫し持ち帰る。どれも今は貴重品扱いだ。まもなく子供から「着いたよ」という電話があるに違いない。
 

2016年10月27日 (木)

野菜つくり

 昨日も田舎で農作業。途中いつも立ち寄るコンビニがある。昼飯と地元の農家から直接仕入れた果物(今回は地元のみかん。スーパーより安い)などを買うためだ。
 昨日は珍しく妻でなく私が一人で店に行き購入した。支払は「ワオン」だ。カードを機械に向けると犬の鳴き声のように「ワオン」と叫んで決済終了。そのとき店員から思いがけない言葉がかけられた。「今日は奥さんはどうされたのですか?」「エッ、この人私たちを覚えている」。
 考えてみれば、毎週1回朝決まった時間に二人の老人が弁当を買い続けていれば覚えられるのは当たり前か。

 今回の作業は、春に収穫する「キャベツ」を植えること。「ナス」を処分すること。畑の周りの簡単な草刈り。そして庭木の「剪定」だ。
 5月に植え、約4ヶ月間収穫し続けてきた「ナス」。肥料を追加しても寒さからか最近小さく細くなったため、支柱と根っこを引き抜いてしまった。
 同じ時期に植え、同じ時期に収穫を続けてきた「ピーマン」と「シシトウ」は小さくなったものの未だに元気だ。今回もたくさん収穫できた。


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 でも、4ヶ月ほぼ連日のピーマンも見飽きた。来週あたりこれも処分するかも知れない。今元気なのは白菜とダイコンだ。

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 ダイコンは直径7~8センチ、長さ30センチくらいまで生長している。今回は10本持ち帰る。「カブ」も次第に大きくなり、4~5センチくらい。間引いたものを持ち帰った。ダイコン横のネットの中には「ブロッコリー」が大きく生長している。

 田舎の田んぼの土は「水はけ」はよいが、晴天が続くとすぐ固くなってしまう。しかしそれがネキリムシなど害虫を寄せ付けず、特に秋から春先までの野菜作りにはうってつけだ。

2016年10月15日 (土)

散歩道

 かつて健康のためと、散歩や自転車こぎに1時間以上、週に3~4回頑張っていた時があった。それがいつの間にか自転車は埃まみれになり、現在週に2~3回、30分程度の「徒歩」にまで落ち込んでしまった。
 散歩コースも変化がなく、密集した家を通過するのに5分、田んぼに出て15分。そこから自宅まで10分くらいを、ただ機械的に歩いているだけになってしまっていた。気分転換にも体力増強にもあまり効果がなく、このままでは体力も落ち、ボケも進むに違いない。
 そんなとき、わずか30分の散歩だけでボケ防止になるいい方法があるとテレビで知った。それは歩きながら、回りの風景から題材を得て川柳を作るというものだ。これならできるかも知れないと思い早速行動に移してみた。

 散歩道の中に田んぼの畦がある。


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 いていると驚いたイナゴやバッタが一斉に稲穂の方へ飛び散る景色を見て 
 「散歩道 左右に飛び散る イナゴかな」。
 垂れ下がった稲穂と畦に咲く彼岸花を見て 「稲穂垂れ 彼岸花に ご挨拶」。

 田植後きちんと手入れをした田んぼの稲はとても立派に育っているが、ほったらかしの田んぼは稲穂の上まで稗が密集している。そこで、
「田植え後の 世話をサボれば 稗まみれ」。
「稗の花 稲穂に勝ったと 大いばり」。

 稲を刈り取る1ヶ月くらい前から田んぼの水を抜いており、最近では田んぼに地割れができている。そこで、「田んぼ割れ 収穫まだかと 待つ稲穂」。

 こんな調子で散歩1回で2~3個の、俳句でもない、川柳でもない、ただ575の文章にしただけの「メモ」を作っている。散歩を終え自宅でその「メモ」を思い出しながら書き残す作業も、漢字がわからないと辞書で確認することも結構大変で、これならボケ防止に役立つかも知れない。
 ただの文章でも、たくさん書き残すと中には川柳らしいものもきっとできるに違いないと期待しながら、現在30分散歩が続いている。

2016年10月 4日 (火)

ゴーヤ撤収

 

ゴーヤの撤去作業が遅れていた。快晴の日を狙っていたのだが、ここのところいい天気が続かない。薄黒い雲の間から少しだけ光が差し込んでいた日に決行した。
 ネットや支柱にしっかり絡みついており、一部は屋根の瓦の中に入り込んでいた。脚立を利用しなんとか撤去することができた。ネットや支柱は来年も使いたいため、絡みついた茎や髭を取り除く作業が大変だった。
 作業中、葉の上や支柱に潜んでいた5~6匹のアマガエルや以前撮影した例のトカゲがチョロチョロ逃げ場を探していた。
 トカゲは見失ったが、ほとんどのカエルは少し離れた花の下あたりに移動していた。ただ1匹だけ愛着を感じているのか、支柱の上でへばりつくように休んでいた。


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 20センチまでカメラを近づけてもビクともしない。1時間後もそのままの状態だったが、その後目を覚ましたのか、状況が把握できたのか、姿はなかった。

2016年9月28日 (水)

黄色のカーテン

 今日も蒸し暑い。最近天気予報は外れっぱなし。状況が悪くなるように予報しておけば、外れても反発は少ないとでも思っているのかなぁ。
 今日は朝から晩まで雨の、しかも大雨が降るとの予報が・・・。実際は蒸し暑くしっかり太陽も出ている。

 暑い間緑のカーテンとして役立ってくれたゴーヤは黄色のカーテンになってきた。

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 来年用の種子も取ったし、ゴーヤ自体もたくさん収穫できたし、そろそろ処分しようかと思い様子を見ていたら、下の方に小さいながら熟した実が珍しい格好でぶら下がっていた。

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 緑のカーテン。今年最後の記念撮影だ。

2016年9月22日 (木)

歌の力

 週1回、田舎での農作業の帰り、母のところに立ち寄っている。私とは別に妹も週に1度訪問しているのだが、ときどき母の部屋でバッタリ出会うことがある。
そのとき、妹から、以前入浴日に訪問したとき、とても機嫌が良かったということを聞いていた。
 昨日お墓参りと農作業を終え、午後3時前母のところに立ち寄った。この日は入浴日で、この時間には入浴が終わりベッドでゆっくり休んでいるはずだ。きっと機嫌がよいだろうと思っていた。機嫌がいいときは部屋に入り目が合うと手を上げてくれるのだが、昨日はチラッとこちらを見ると目をつぶった。どうやら機嫌が悪いらしい。しばらくすると「家に帰りたい」と涙を出し始めた。
 民間の老人ホームで4年間。このホームでまもなく3年目。5年位前には自宅に戻ったり妹や自分の家に来ていたのだが、骨折後はホーム主催の行事と通院(ホームで対応してくれる)以外外出はしていない。ときどき気分が滅入ることは誰でもあることで、さほど心配はしていない。
 こんなとき妻が登場してくれる。妻も認知症の実母を介護し続け、そこで得た知識をときどき母に利用してくれる。
 こんなこともあることを予想し、母のベッドの横にある机の中には、ワード、エクセルを使って作った冊子「頭の体操」2冊と、最近作った「なつかしい歌」の歌詞(16曲)カードが入っている。
 妻が「お母さん、歌でも歌おうか」と言って歌詞カード1枚を目の前に見せる。最初見向きもしなかったが、ジッと持ち続けているとチラッと目を向ける。そこに母の大好きな「りんごの歌」が目に入る。手を出しカードを受け取ると、大きな声で歌い始めた。
「赤いリンゴにくちびる寄せて、だまって見ている青い空♪・・・」
歌い終わるとカードを裏返す。するとそこには「チイチイパッパ チイパッパ すずめの学校の先生は ムチをフリフリチイパッパ 生徒のすずめは輪になって お口をそろえて チイパッパ♪・・・」
もう本気だ。歌い終わるとすぐ次のカードを渡す。再び大きな声で歌う。
 ここは要介護4・5ばかりの4人部屋。迷惑にならないか気をもむが、寝たきり状態の人たちばかりで事前にホームに了解は得ている。

 今はもういない妻の母は、目も悪く歌詞ははっきりと見えていなかった。そこでCDで懐かしい曲を聞かせたところ大きな声で歌い、気分が落ち着いていることを発見したという。
 歌の力は大きいことを改めて認識した。母はその後約10分歌い続け、やっと機嫌が戻った。30分後「今日はそろそろ帰るから・・・。また来るからナ・・・」と言って握手する。
 帰るとき目に涙を浮かべることが多い。昨日もそうだった。それでもそれ以後声はかけずニコニコしながら手を振り部屋を出る。最後に妻が「また歌おうナ。また来るからネ」と言って外へ出る。その直後の母の様子はわからない。

2016年9月13日 (火)

サツマイモ

先日、気になっていたサツマイモ掘りを行った。過去4年間で2回、ネットをしていたにもかかわらずイノシシにやられている。狙われる時期は、食べ頃になったときだ。きっとそれまで待っているに違いないと思った。そこで昨年、まだ収穫には早すぎる時期に実施したところ無事収穫できた。
 今年は植える時期が遅く、猛暑が続き固くなった土地では生長が遅れていた。この状態では収穫が遅れても被害にあわないと予想。ネットもしないまま今まで放置状態にしていた。
 そして待ちわびていた雨が降り、土地が柔らかくなった今が収穫のチャンスと考え実施したわけである。
 結果は予想どおり。時期が少し早すぎた。でも、あと1週間遅れるとイノシシにやられた可能性が高く、全滅を免れただけでも「良し」としよう。

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 大きなものは少なく、中には皺のあるものもあった。きっと猛暑の影響でこれ以上放置しても大きくなったかどうかわからない。でも、一輪車に軽くいっぱい収穫できた。
 さっそく近所のオバチャンにお裾分け。連日登場しているトマト、キュウリ、ピーマン、ナス、シシトウに、新しく、味噌汁の具として(結構いけます)、また焼き芋、大学芋などサツマイモが加わった。味は昨年より甘い感じがする。収穫時期としてはいいタイミングだったのかもしれない。今頃、畑に来たイノシシが地団駄踏んでるに違いない。

2016年9月 3日 (土)

嫌な予感

 ついにやってきた「嫌な予感」。これから直ちに行動を起こさないと大変なことになる予感がする。
 今年の正月、年賀状を出した人数は約70名。出した直後にはほとんどすべて相手の名前(姓)を口に出して言うことができた。ところが最近、誰に出したか思い出せないのだ。思い出せたのは50名程度で、
 顔は思い出すが名前が出てこない・・・6名
 顔も名前も出てこない・・・7名
この結果がどうなのかよくわからないが、問題はこの13名を確認した後、再度思い出そうとしたのだが4名が出てこないのだ。「嫌な予感」がする。
 人の名前はもちろんだが、普通の言葉も思い出せないことが多くなった。このブログを書いていても、言葉が出てこなくて時間がかかるし、妻に話しかけるときも肝心の言葉が出てこなくて、「あのそれ・・・何とかの何とか・・・」と訳のわからないことを連発する。「おかしいんとちゃうの」と言われることが増えたように思う。これは「最も嫌な予感」。


 この夏は特に暑かった。35度を越える猛暑日が10日もあった。そんなときでも、近所の元気な年寄りは傘をさしながら外を歩き回っている。自分には無理だ。エアコンの効いた部屋で、運動と言えばステッパーを踏んだりラジオ体操する程度。パズルをやったりテレビやビデオを見ることがほとんどだった。
 おもなパズルは、Amazonで購入した数独、スリザーリング、カックロ。また、新聞に掲載されるパズルもすべてやっている。最近出た問題。
 数字4が4個並んでおり、計算結果が0、1、2、・・・、9になるようにするには、間に+-×÷と( )をどのように入れるかという問題だった。
 たとえば結果を0にするには、4+4-4-4、結果を1にするには、4×4÷4÷4などとなる。
 すべて回答できるまで結構時間がかかったが、パズル的な問題は日頃の訓練の成果がでるのか気分よくできる。
 問題は人名や物の名前を思い出したり覚えることだ。いくらパズルをやっても無理だ。日頃使わないから覚えられないし思い出せない。適度な運動と他人との交流が一番効果があると聞く。「嫌な予感」を少しでも払拭するためには、行動を起こす以外ないみたいだ。

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